
医療レーザー脱毛の経過、リスクなどを説明します。
医療レーザー脱毛の痛みや反応に不安がある方は、脱毛を開始する前に、無料のレーザー照射を受けることができますので、体験してから脱毛を開始するかお決め下さい。
その日はそのままレーザー脱毛をお受けいただくことも、カウンセリングとテスト照射だけでお帰りいただくこともできます。
どうぞ十分納得してから医療レーザー脱毛を始めて下さい。

毛が残ったまま医療用レーザーを照射すると火傷のリスクが高くなるため、医療レーザー脱毛を始める前に剃毛します。
医療レーザー脱毛をお受けになる前に医師が診察し、肌質・毛質に合わせてレーザーの出力を調節します。 一人ひとりに合ったレーザー設定ですので脱毛効率が高く、火傷のリスクを低く抑えてレーザー脱毛することができます。
脱毛漏れがないよう、脱毛部位をマーキングします。

医療レーザー脱毛の痛みを和らげ、やけどを予防するジェルを塗ります。

レーザー照射面を肌に押し付けてレーザー照射して脱毛します。
ダイオードレーザーによる医療レーザー脱毛は、ゴムで弾かれたような痛みを伴います。
ダイオードレーザーのクーリング機能で、脱毛の痛みが軽減され、火傷のリスクも低くなります。
医療レーザーでは脱毛にかかる時間は両わきで3分程度です。

ワキの脱毛後、肌は軽い炎症を起こしています。炎症止めの薬を塗って、沈静します。
